【青色申告向け】おすすめ・人気の会計ソフトランキング6選【個人事業主・確定申告初心者必見】

個人事業主やフリーランスの方で会計ソフト選びに悩んでいる人も多いのではないでしょうか。

会計ソフトはもはや青色申告・確定申告には必須のツールになっています。

そこで、今回は、青色申告対応のおすすめ度、人気度の高い会計ソフトを厳選して紹介いたします。

ここに紹介している会計ソフトのどれかを選べば間違いなく今年の確定申告は簡単に乗り切れると思います。

是非最後まで読んでみてください。

ちなみに、今回は、公認会計士・税理士の資格をもつ筆者がおすすめ度順にランキング形式で紹介しています。

また、広く皆さんの意見を参考にするために、54人の個人事業主(フリーランス)へのアンケート調査も実施しています。

調査内容

【調査概要】会計ソフトに関するWEB調査

【回答者】会計ソフトを利用している個人事業主54名

【調査日】2022年3月18日~3月25日

目次

人気度・おすすめ度ともに圧倒的に高い【青色申告対応】会計ソフト3選(徹底比較)

早速ですが、個人事業主に圧倒的人気を誇っており、筆者としても間違いなくオススメと言える青色申告対応の会計ソフト3選を紹介したいと思います。

実は、個人事業主のうち86%が今から紹介する「freee」、「マネーフォワード」、「やよいオンライン」のいずれかを導入していることが弊社調査で判明しています。

公認会計士・税理士である筆者の一意見というわけではなく、実際多くの個人事業主がfreee、マネーフォワード、やよいオンラインのどれかを利用しているという事実があります。

ですので、個人事業主(フリーランス)の皆さんは、この3種類の中から選んでおけばまず間違いないでしょう。

第1位:freee(フリー)

特徴

  • とにかく確定申告までの一連の経理を効率よくやりたい方におすすめ。
  • 初心者でも、家計簿のように簡単入力することで仕訳がきれる。
  • レシート撮影による領収書管理機能、銀行口座/クレジットカードとの連携での自動仕訳機能などが充実。
  • 取り込んだ日付、金額は原則変更できない。

クラウド型会計ソフト3種類の中でも、freeeの最大の特徴は、初心者でも仕訳をきりやすい工夫がなされているという点になります。

初心者向けという観点では、3つの会計ソフトの中で一番と言えるため、今回ランキング1位とさせていただきました。

ちなみに、freeeは2022年4月15日現在、無料お試し期間が1か月あります。

一度無料で使ってみて、お金を払ってでも使いたくなるようでしたら継続して使うという感じで一度導入してみることをお勧めします。

~良い口コミ~

とても便利で、ネットですべて完結できる。すぐ機能が改善し、どんどん使いやすくなる。

簿記の専門知識がいらない。

~悪い口コミ~

使用を開始してから何度かのバージョンアップがされたが、UIの質が落ちていることと、最も安いプランで使える機能が減ったにもかかわらず月額が上がってしまったこと。

時々動作が重くなる。

メモ

※口コミは、弊社独自調査による。2022年3月実施。調査実施人数合計54人。

👇今なら1カ月無料で使える!!👇

freee 公式サイトへ

また、freeeについて詳しく解説している記事もありますので、よろしければご覧ください。

第2位:マネーフォワード(MoneyForward)

特徴

  • freeeと同様にとにかく簡単な仕訳入力がウリ。銀行口座/クレジットカードやPOSデータなどとの連携での自動仕訳機能などが充実
  • 取り込んだ日付、金額を変更することが可能
  • 会計以外の、「給与計算」、「請求書作成」、「経費精算」、「勤怠管理」、「マイナンバー管理」などが基本プランにセットになっているのがfreeeとの違いであり、特徴の一つ

クラウド型会計ソフト3種類の中でも、マネーフォワードの最大の特徴は、会計以外の、「給与計算」、「請求書作成」、「経費精算」、「勤怠管理」、「マイナンバー管理」などが基本プランにセットになっているという点になります。

請求書作成は意外に面倒ですし、従業員がいる場合は給与計算や勤怠管理なども面倒ですので、マネフォワード一つで全て解決できるというのはありがたいところです。

また、それら給与計算、請求書作成などと会計ソフトを連動させることでよりスムーズに仕訳がきれるというところも非常に嬉しい特徴になっています。

~良い口コミ~

簿記の知識を使用した詳細入力だけでなく、プルダウン型で直感的に入力出来る簡単入力機能があるところが良かった。

以下の点が良かった。

・銀行口座の入出金明細やクレジットカードの利用明細が自動で同期されるところ
・仕訳を進めていくうちに、事前に、ある程度自動で科目を判断しておいてくれるところ
・どこからでもアクセスして作業ができるところ
・パソコンだけではなくスマホでも作業ができるところ”

~悪い口コミ~

無料版でももっと多くのことが出来ればよいのだがそれが叶わない。結果、有料版へと移行になる点。無料版の性能がもっと上がると良い。

もう少し月額料金が安いと嬉しい

メモ

※口コミは、弊社独自調査による。2022年3月実施。調査実施人数合計54人。

👇今なら1カ月無料で使える!!👇

マネーフォワード(確定申告) 公式サイトへ

また、マネーフォワードについて詳しく解説している記事もありますので、よろしければご覧ください。

第3位:やよい青色申告オンライン(弥生会計オンライン)

特徴

  • 銀行口座/クレジットカードとの連携での自動仕訳機能などが充実。
  • 会計ソフトとしての歴史が長く安心感有り。
  • 電話、画面共有サポートなどのサポート体制が充実。

やよいの青色申告オンラインは、青色申告専用のやよいのクラウド型会計ソフトです。

無料期間が1年間と他のクラウド型会計ソフトより無料期間が長いため、「とにかくまずはやよい青色申告オンラインを入れてみる」という方も多いです。

ただし、freeeやマネーフォワードと比べるとクラウド型会計ソフトとしては後発であり、機能性などが少し弱いというところから、おすすめ度は3位とさせていただきました。

👇今なら1年間無料で使える!!👇

やよい青色申告オンライン公式

~良い口コミ~

やよい会計のいいところは操作が簡単で、初心者でもわかりやすいところと、使っている人が多いのでわからないとこを調べると別のユーザーがそれに対して答えてくれるのでやよいにしてよかったです、あと最初の一年分は無料なので1年分の金額で2年使えるのが魅力ではじめました
あとは税理士さんに頼むより費用をグッと抑えられるのが一番の魅力です

初年度無料で全ての機能が使えて、税務相談まで付いている点です。

~悪い口コミ~

ある程度PCへ詳しくなければ使いこなすことが出来ない

まだ使い始めたばかりですが、スマホからレシート読み取りアプリとの連携をする時に必要な操作が分かりづらくQ&Aから直接飛べないので時間がかかりました。

メモ

※口コミは、弊社独自調査による。2022年3月実施。調査実施人数合計54人。

また、やよいオンラインについて詳しく解説している記事もありますので、よろしければご覧ください。

~おすすめ会計ソフトまとめ~

freee

マネーフォワード

やよいオンライン

個人
青色申告




初月無料
年間11,760円
(一番安いプラン)
初月無料
年間9,600円
(一番安いプラン)
初年度無料
年間8,000円
(一番安いプラン)
個人

白色申告

初月無料

年間11,760円

(一番安いプラン)

初月無料

年間9,600円

(一番安いプラン)

永久無料

法人

初月無料

年間23,760円

(一番安いプラン)

初月無料

年間35,760円

(一番安いプラン)

初年度無料

※最大2年間無料

年間26,000円

(一番安いプラン)

使いやすさ

初心者向け

経験者向け

経験者向け

機能

クラウド会計としての機能充実

クラウド会計としての機能充実

クラウド会計として後発

公式HP

freee公式マネーフォワード個人向け

マネーフォワード法人向け

やよい青色申告オンライン

やよい白色申告オンライン

弥生会計オンライン(法人向け)

永久完全無料の【青色申告対応】会計ソフト3選(おすすめ度:低/人気度:低)

先ほど紹介した3つの会計ソフトは青色申告対応ソフトとしては間違いなくおすすめです。

料金も年間で1万円前後と大変リーズナブルです。

手間がかからないメリットなどを考慮すると、この年間1万円が非常に安く感じることでしょう。

しかしながら、個人事業主の方には「手間がかかってもいいからどうしても永久無料の会計ソフトを利用したい」という方もいるかもしれません。

そういった方向けに完全無料の青色申告対応会計ソフトもご紹介しておきます。

第1位:円簿会計

特徴

  • 永久無料でありながら仕訳帳関連の基本機能が充実しているクラウド型会計ソフト
  • 無料版では便利な機能(自動データ取込や自動仕訳)を使えず、サポートなども受けられない
  • スマホアプリでは利用できない

クラウド型で青色申告にも対応しているところが嬉しいところです。

ただし、銀行口座やクレジットカード明細の自動取得機能や自動仕訳機能などの便利な機能は無料版にはついていません。

円簿会計 公式サイトへ

第2位:フリーウェイ経理Lite

特徴

  • 完全永久無料で使えるインストール型会計ソフト
  • 無料版では便利な機能(自動データ取込や自動仕訳)を使えず、サポートなども受けられない
  • インストール型のためアプリやスマホなどで利用することはできない

フリーウェイも、無料版ではクレジットカード明細や銀行明細などとの連携機能など便利な機能が使えないなど不便な点が多いのがマイナスポイントになります。

フリーウェイ会計Lite 公式サイトへ

第3位:JDL IBEX 出納帳 Major

特徴

  • 永久無料でありながら自動仕訳入力や明細取込などの基本機能が充実しているインストール型会計ソフト
  • 会計事務所(税理士事務所)との連携などがしやすい

「JDL IBEX 出納帳 Major」は機能が充実しているにもかかわらず永久無料で使える会計ソフトです。

インストール型であるため、スマホやノートPCなどで気軽に仕訳をうつということができないのがネックです。

JDL IBEX 出納帳 Major公式へ

青色申告向け会計ソフトの選びのポイント

さて、ここからは青色申告用会計ソフトを選ぶ際のポイントをご紹介していきたいと思います。

選ぶ際のポイントは以下の3つです。

各ポイントの説明

・使いやすさ・・・違和感なくスムーズに、直感的に使えるか

・費用(価格)・・・安いかどうか

・機能・・・帳票出力機能や請求書発行機能などの付随機能の充実度

ちなみに、個人事業主54人に対して行った調査の結果では、会計ソフト選びの重要視されていたポイントの第1位が「使いやすさ」でした。

やはり安かろうがどんなにいい機能があろうが、使いにくかったら意味がないというのがユーザーの意見なのでしょう。

使いやすさ(仕訳入力/帳簿づけが簡単か)

使いやすさについては、個々人の感覚や経理知識の程度によって異なります。

ですので、実際に使ってみて判断するのが一番であることは間違いありません。

もっとも、一般的には、freeeは、初心者が使いやすく、マネーフォワード、弥生オンラインはある程度経理知識がある人が使いやすいと言われています。

ちなみに、経理知識がある公認会計士・税理士の筆者は自分の確定申告や法人の会計ソフトでマネーフォワードを利用しています。

初心者経験者
freee
マネーフォワード
やよいの青色申告オンライン

費用(価格)

会計ソフトは、無料であるにこしたことはないと言えます。

ですが、実際に無料の会計ソフトは使いにくかったり、何かと有料版への広告が出てくるなど不便に思うことが多いです。

したがって、有料だけど比較的安い会計ソフトを選択して使うべきというのが筆者の意見です。

今回紹介したような個人事業主(フリーランス)用の会計ソフトは1年間で1万円前後とそこまで高くはありません。

皆さんも、会計ソフトを色々と使っているうちに、「そんな高くないし、有料の方が絶対良い」と思うときがきっとくるでしょう。

機能

機能は会計ソフトによって多種多様です。

一般的な会計ソフトでは売上の月次推移がすぐ確認できる機能や資料をすぐにエクセルで吐き出せる機能などが充実していたりします。

多くの個人事業主は会計ソフトを確定申告をいかに手間をかけずに安くできるかという視点で選んでいます。

ですので、正直って、このような機能はあまり気にしないでも良いと思います。

クラウド型とインストール型のメリット・デメリット徹底比較

先ほどからたびたび解説してきましたが、会計ソフトには、クラウド型とインストール型という2種類が存在します。

昔から使われてきていた会計ソフトは全てインストール型になりますが、ここ最近はクラウド型が主流になりつつあります。

ちなみに弊社独自調査によると、今や個人事業主の93%がクラウド型会計ソフト(会計アプリ)を導入していることが判明しています。

筆者も昔はインストール型しかなかったためインストール型会計ソフトを利用していました。

しかし、クラウド型が出てきてからはクラウド型会計ソフトを利用しています。

インストール型を使っていた人がクラウド型に乗り換えるとクラウド型の利便性が良すぎて本当に感動します。

いまだにインストール型を使っている人はなんでだろう?」と不思議に思ってしまうレベルです。

当然、おすすめとして紹介した「freee」「マネーフォワード」「やよいの青色申告オンライン」についてはすべてクラウド型です。

クラウド型インストール型
メリット・クレジットカード、銀行口座、ICカード、Amazon等のネットショッピングのデータを自動取得

・領収書はスマホで撮影すれば、自動仕訳

・ノートPCやスマホでネット環境されあればどこでも仕訳可能

・税理士との連携がスムーズ

・税務のルール変更がタイムリーに反映

・ネット環境がなくても使える

・買い切りのソフトであれば、継続的に費用がかからない

デメリット・画面遷移が遅い・データ自動取得機能やスマホ撮影画像認識などがない

・インストールしたPCがないと作業できない

・税理士とリモートで連携するのが難しい

・税務のルール変更がタイムリーに反映されない

具体的にクラウド型のメリットについて詳しくみていきたいと思います。

クレジットカード、銀行口座、ICカード、Amazon等のネットショッピングのデータを自動取得

クラウド型の一番のメリットはこれでしょう。

簡単にいうと、現金取引以外の全ての決済手段、ネットショッピングなどと会計ソフトが自動連携されているのがクラウド型会計ソフトの最大のメリットです。

ですので、支払いをすれば勝手に自動仕訳がなされ、その仕訳を確認して承認するだけで仕訳が完了してしまうのです。

これは本当に便利な機能ですので、インストール型から乗り換えた人が一番感動するポイントの一つだといえます。

領収書はスマホで撮影すれば、自動仕訳

領収書はノートに1枚ずつ貼って管理している時代は終わりました。

今は、スマホで撮影すればAIが画像認識により自動仕訳をきってくれるのです。

これにより現金払いのタクシー代なども簡単に仕訳することができるようになりました。

ノートPCやスマホでネット環境されあればどこでも仕訳可能

テレワークが主流の時代です。

経理作業もオフィスで行う時代は終わりを迎えつつあります。

クラウド型はネット環境さえあれば、移動中にスマホで」、「出張中にノートPCで仕訳をきることも可能になります。

税理士との連携がスムーズ

昔は、税理士をつけていれば、毎月、毎年税理士がきて領収書などを確認したり、会計ソフトをチェックしにきたりしていました。

しかし、今の時代そんな必要はありません。

クラウド型であれば税理士と一切あわずに会計ソフトを連携させるだけで、税理士が仕訳チェックや確定申告まで勝手にしてくれます

税理士も楽になるので、クラウド型にすることで、顧問料を下げてくれるところも多いでしょう。

税務のルール変更がタイムリーに反映

インストール型の場合、アップデートしないと会計ソフトが更新されないという問題がありました。

ルールが変わっていたのを知らずに仕訳をきっていて、後でアップデート忘れに気づくなんてことがあれば非常に無駄な時間を過ごしてしまうことになります。

ですので、クラウド型のメリットである税務のルール変更が会計ソフトにタイムリーに反映されるというのは非常に便利なメリットの一つと言えます。

唯一のデメリットである「画面遷移が遅い」は問題ではない!?

画面遷移が遅いというのがクラウド型の唯一のデメリットとして存在しています。

しかし、このデメリットは一工夫で解消します。

その工夫が、複数のタブで会計ソフトを開いておくということです。

これにより、タブの切り替えをうまく利用して画面遷移を減らすことで、スムーズにクラウド型会計ソフトを利用することができます。

青色申告のメリット・デメリット徹底比較

この記事を読まれている方の中には、「白色申告から青色申告に切り替えようとしている方」や「開業したてで青色申告を選択すべきか悩んでいる方」などもいるかもしれません。

そこで、ここからは、青色申告のメリット・デメリットを徹底比較したいと思います。

ちなみに、青色申告はデメリットがほとんどありません

一方で、様々な税制優遇を受けられ、税金の支払額ベースで数10万円から数100万円単位の得になります。

ですので、青色申告を選ばないと大損です。

青色申告のメリット

・青色申告特別控除が最大65万円うけられる

・純損失の繰越控除ができる

・その他様々な税制優遇が受けられる

青色申告のデメリット

・青色申告の届出が必要

・原則として複式簿記で記帳する必要がある

青色申告のメリット①:青色申告特別控除65万円

青色申告の最大のメリットはこの青色申告特別控除です。

簡単にいうと、青色申告しており、一定の条件を満たしていれば、所得から65万円を引けるという制度です。

例えば、事業での利益が100万円出ているような人でも、この青色申告特別控除と基礎控除を利用して、所得税を0にすることができます

この65万円の特別控除は非常においしいメリットだと言えるでしょう。

青色申告のメリット②:純損失の繰越控除

純損失の繰越控除も非常に重要なメリットの一つです。

独立・開業したての頃は赤字が続くなんてこともしばしばあります。

そんな時にこの純損失の繰越控除が非常に約に立ちます。

簡単にいうと赤字を3年間繰り越して利益にあてられるという制度が「純損失の繰越控除」になります。

例えば、初年度100万円の赤字、2年目200万円の赤字であったとして、3年目に400万円の黒字が出たとしましょう。

この場合、3年目の400万円の黒字に初年度の100万円、2年目の200万円の赤字をあてることで利益100万円円であったとして所得税を計算しても良いことになります。

「白色申告の方が簡単」はウソ!?

さて、青色申告のデメリットとして「青色申告の届出が必要」、「複式簿記での記帳義務」などと一般的に言われています。

このデメリットを聞いて、「青色申告って面倒そうだから白色申告で良いや~」と言っている方をちらほら見かけます。

ですが、正直いって青色申告の届出は税務署にいけば一瞬で終わります

また、複式簿記での記帳もfreeeなどの初心者向けの会計ソフトを使えば全く難しくありません。

freeeを使っている人に聞くと、記帳が簡単すぎて、簿記をしている感覚がないという人もいるほどです。

ですので、「白色申告の方が簡単」というのはウソとまでは言いませんが、「青色申告も白色申告も大差なく簡単」というのが正しいと思います。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

会計ソフトは「freee」、「マネーフォワード」、「やよいの青色申告オンライン」のどれかを選んでおけば間違いありません。

3種類とも無料期間がありますので、無料期間で色々と試してみて自分が使いやすいと感じる会計ソフトを選びましょう。

~おすすめ会計ソフトまとめ~

freee

マネーフォワード

やよいオンライン

個人
青色申告




初月無料
年間11,760円
(一番安いプラン)
初月無料
年間9,600円
(一番安いプラン)
初年度無料
年間8,000円
(一番安いプラン)
個人

白色申告

初月無料

年間11,760円

(一番安いプラン)

初月無料

年間9,600円

(一番安いプラン)

永久無料

法人

初月無料

年間23,760円

(一番安いプラン)

初月無料

年間35,760円

(一番安いプラン)

初年度無料

※最大2年間無料

年間26,000円

(一番安いプラン)

使いやすさ

初心者向け

経験者向け

経験者向け

機能

クラウド会計としての機能充実

クラウド会計としての機能充実

クラウド会計として後発

公式HP

freee公式マネーフォワード個人向け

マネーフォワード法人向け

やよい青色申告オンライン

やよい白色申告オンライン

弥生会計オンライン(法人向け)

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次
閉じる